自分だけの秘密の時間として女装で大阪の街を歩くのが趣味

女装男子

大阪で見た女性衣類の素材で女装始めました

きれいな女性

大阪の街を歩く女性の姿を何とはなしに見ているうちに、ヒラヒラとしたスカートをいつしか大阪で履いてみたいと思うようになった。後で知ったのだが、そういうヒラヒラした素材はシフォンとかオーガンジーとかいうそうで、どう考えても男物の服で使われるような素材ではない。女性ならではの柔らかさを服装で表現している、まさに女性らしい服装と言える。
そんな服を着たいという願望が現れるなんて、自分は変態なんじゃないかと落ち込んだが、だいたい男なんてみんな変態なんだから、これくらいなんだ、と開き直り早速購入してみた。今はネットで商品が帰る時代で本当によかった。エロ本なら平気だが、女性物の服を店で買うなんて、絶対にできっこない。とにかくそれから自分の女装ライフが始まるわけだが、新しく服を買うごとにsnsにアップしたり、かなり楽しむことができた。女装で大阪の街に出歩くこともあったし、大阪でゲイと交流を持つまでになった。女装を始めて、世界が180度変わったといっていい。
しかも、新しくできた交友関係が楽しくて自分の女装を知らない友達とは疎遠になっている。ちなみに、一番好きな女装はセーラー服だ。中学高校の頃の自分からしたら、大人になった自分がまさかその格好をするとは思ってもいないだろう。

大阪でなんとなく女装してみたら

昔から大阪で足だけは綺麗といわれるのでなんとなく大阪の家にあった姉のスカートを履いてみた。なにをしているんだろうと心の中で思いつつ姿見の前に立ってみたがこれがかなり似合っている。 すね毛がかなり薄く肌も白く完全に腰から下は女っぽかった。もうちょっと短いスカートも似合うんじゃないかと思い大阪の家にあった短いスカートをチョイス。履いてみるとまあこれも似合うのだがなんとなく変な背徳感に襲われた。こうなってくると女性ものの上着も着てみたくなりこれまた姉のキャミソールを勝手に拝借。かなりぴちぴちだが姉と僕の身長は同じくらいなのでなんとか入った。ただ全く似合わない。
というのも肩幅が完全に男で胸がまったくないため完全にただの変態になってしまった。そしてさっと姿見に写る僕を見るとやはり下半身はいい。なので靴下も履いてみることにし、女装はほぼ終わりかなと思っていた矢先どうしても下着がつけてみたくなった。ただ姉の下着をつけることを考えると嗚咽感が止まらなかったのでさすがに大阪の下着屋さんで買うのは恥ずかしいためインターネットで女性物の下着を注文してしまった。
後日また姉の服を借り届いた下着(パンティのみ)を着用してみると半端無くムラムラしてきたのでそのままパンティを履いたままオナニー開始。パンティのなかで射精し終わり鏡を見るとキャミソール+スカートの僕が写っている。完全にパンチラしている僕を見てなんとも言えない気持ちになった。

大阪で女装のための服を仕入れる方法

ふと大阪で女装をしてみたいという憧れが出てしまうことがあるかもしれません。生足で大阪を歩きたいとか、肩を出してみたいし、胸を大きく見せて揺れるくらいのバストにして男性の視線を集めたい、大阪の男性には人それぞれのそうした欲望があるのです。
とはいえ女装をするのは勇気のいることであり、中途半端にしてしまうと、すぐに見破られて恥ずかしい思いや冷たい視線を受けることになってしまうかもしれません。それで女装に必要なもの、それはまずは服であり、体に合ったものを購入しなくてはなりません。
通販などは便利でなんでも揃いますが、サイズの間違いなどには注意が必要です。男性でMの体型の場合には女性ものだとLサイズになることでしょう。お勧めは大阪にあるなん難波の古着屋であり、サイズを見ることができるし、かなり安い女性用の服を見つけることができます。そして女性服といえばやはりスカートを履いてみたいという願望がありますので、それを見つけることができるに違いありません。
自分の体型に合った女性ものの服を見つけること、そして靴も難しいのですが、サイズが大きいのであればスニーカーなどでなんとか男性とわからないようにすることができるかもしれません。女装のための服を揃えたら、それを自宅で着るのですが、それはかなりの興奮になるでしょう。

女装癖のある方が最近はけっこういるようで、女装ができる街として大阪が人気となっています。同じような趣味をもった方たちが多くいるので、仲間意識が芽生え充実した生活を送れることが好評なようです。あなたもそのような趣味があるなら、ぜひ大阪を訪れてみるといいでしょう。

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